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田舎暮し体験者の声 10
田舎暮し体験者の声 10  田舎暮し体験者の声 10


田舎の方がある意味、安定しているのではないか


今年の6月で別府湾杵築での暮らしが5年目を迎えられるIさんご夫妻。


この地へ来られたのは、奥様が先導役になったそうです。バブル崩壊直後の不安定な頃、ある日お住まいの東京で断水が・・・。水道が出ない、水洗トイレが使えない、料理が出来ない。「ふと思ったんです。都会は便利な反面、何かひとつ止まれば生活はストップする。田舎の方がある意味、安定しているのではないかと」


もちろんそれだけが理由ではなさそうです。自分のお住まいでおもいっきり畑仕事がしたい、という願望も強かったようです。・・・
田舎暮し体験者の声 9
田舎暮し体験者の声 9  田舎暮し体験者の声 9


だんだん大山で過ごす時間が長くなってきました


「直感です」と言ってご主人は笑われました。


何故、大山リゾートを選ばれたのか、とお聞きしたときのことです。


「直感というのは半分冗談ですが、平成14年の5月、初めてここに来た日にその場で決めてしまいました(笑)」。その後、奥様も加わり大山を選んだ決め手を語って下さいました。「まずは、上下水道、電気、ガスなどのライフラインがしっかりしていることですかね。万一の災害の時、ある意味都会より安全じゃないかと思っています」とご主人。


奥様が愉快なエピソードを加えられます。「友人が遊びに来たんですけど。陸の孤島でもイメージしたんでしょうか、車にいっぱい飲料水を積んできたんですよ。水の心配なんて全然ないのに(笑)」・・・
田舎暮し体験者の声 8
田舎暮し体験者の声 8  田舎暮し体験者の声 8


大阪、岐阜、そして大山。Tさん流三都物語はこれからが本番。


インフラの整備と管理がしっかりしていたのが決め手でした


ご自宅は豊中市(大阪府)、仕事は大垣市(岐阜県)で単身赴任、そして大山のセカンドハウスでのんびりと過ごす。3つの土地での生活を楽しんでおられるのが、ご主人。「豊中の自宅にいる時間が一番少ないと思います。大山にいる時間は年間1/3ぐらいかな。


Tさんご夫妻は、最初リゾートマンションを探しておられたと言います。「当たり前なんですが、リゾートマンションは平日まったくというほど人気がなくて、ちょっと怖かったんです(笑)」と奥様・・・
田舎暮し体験者の声 7
田舎暮し体験者の声 7  田舎暮し体験者の声 7


「食う」「寝る」「遊ぶ」を実践。これが私達の三楽ライフです。


面白くてすっかりはまってしまいました。青い空の下。ホールポストをめがけてボールを打つ。周りは仲間達の楽しげな笑顔・・・。グラウン・ドゴルフ(※)ってご存知ですか?「昨年の秋でしたか、たまたま知人に誘われてやってみたんです。そうしたら面白くてすっかりはまってしまいました」とおっしゃるのは、Mさんご夫妻。


Mさんご夫妻は、大阪府枚方市から「志賀の郷」へ来られました。ご主人はこの地に定住。奥様は能登と枚方を行ったり来たり。「私は能登が気に入ったので大阪には滅多に帰りません。家内は行ったり来たり。田舎でのんびり暮らしたいと言い出したのは家内なんですが(笑)」とご主人。奥様は「最初は二泊とか三泊とかだったんですが、こっちの暮らしも楽しいので、それが一週間になり、10日になり。今では一度来ると二週間は帰りません。でも大阪の友だちも大事ですから。女はやっぱりおしゃべり相手がいないとね」と笑われます。・・・
田舎暮し体験者の声 6
田舎暮し体験者の声 6 田舎暮し体験者の声 6 


自然に還るのが一番。私たちはそれを選択しました。


田舎じゃなく自然の中で暮らしたかったんです


佐田岬リゾートを知る前に、岡山県の某所を訪ねられたというOさんご夫妻。「いいところでしたよ。たまたまその時、集落で正月の準備をしていた人々に出会いました。その中に都会から移って来た人がいたんです。溶け込もうと一生懸命されているのがわかりましたし、地元の方も疎外している訳じゃない。でもなんか浮いていたというか、かみ合ってなかった。あぁやっぱり田舎暮らしは難しいな、と感じたんです」とご主人。一時は田舎暮らしを諦めようとまで思ったとか。そんな時、雑誌で見かけられたのが佐田岬リゾート。一泊二日の体験ツアーに参加されました。・・・
田舎暮し体験者の声 5
田舎暮し体験者の声 5 田舎暮し体験者の声 5 


自然の豊なところで子どもたちを育てたかったんです。


そして、佐田岬へ。


とっても元気で明るい4人家族。それがWさんご一家です。ご主人と奥様息子さん(5歳)と娘さん(1歳)。4人の生活がここ佐田岬リゾートで始まったのは一昨年(平成16年)の12月のことでした。ご主人はもともと八幡浜市のご出身。大学進学を機に関東へ。やがて奥様と巡り会われご結婚。埼玉で約4年住まわれていました。


「主人が、自然の豊なところで暮らしてみたいという思いを持っていましたので、それなら主人の出身地である愛媛がいいねって。まあ2年ほど住んでみて合わなければまた引っ越せばいいかな、ぐらいの軽い気持ちでした(笑)」(奥さま)・・・
田舎暮し体験者の声 4
田舎暮し体験者の声 4   田舎暮し体験者の声 4


焼き物に魅せられて。新たな一歩を踏み出しました。


大金台に居を構えられて27年目を迎えたというHさんご夫妻。ご主人は残念ながらご不在でしたが、ここで焼き物に情熱を注いでいる奥様にお話をいろいろと伺いました。


元々は東京でグラフィックデザイナーをされていたという奥様。立体の勉強にと粘土を練習されたのが焼き物に魅せられたきっかけだとか。「体を使いますから、流れる汗や疲労感が心地良かったんです。子供の頃の泥遊びの感触も思い出しました。それからグラフィックデザインもいいけど、何か違うなと思って。それで焼き物やるのなら別に東京にいる必要もないなと思ったんです」・・・
田舎暮し体験者の声 3
田舎暮し体験者の声 3  田舎暮し体験者の声 3 


東京に住んで、週末はこっちに来て。生活に濃淡があってとっても充実しています。


銀色に光る白い高原。風花と呼ぶには少々厳しい冬景色。暖冬かと思われた今冬ですが、裏磐梯はやっぱり一面の雪に包まれていました。スノーシューを履いて、着実に一歩一歩、歩を進めるのはHさんご夫婦。外気温は氷点下ですが、ウェアーの中はじっくりと汗ばんでいきます。


「昔からスキーが趣味で、雪は好きだったんですが、スノーシューを始めたのは猪苗代にセカンドハウスを建ててからです」とご主人。昨年、猪苗代ヒルズの敷地内で初挑戦され、お、これは楽しいと、ご夫婦ですぐマイ・スノーシューを購入されたそうです・・・

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